医療保険に助けられている私

現在34歳の主婦です。わたしは22歳の時に、保険に加入をしました。その頃は保険の必要性も特に感じてはいまけんでした。保険の知識も全くありませんでした。
ただただ母親にがん保険にはいっておいたら、と勧められてがん保険に、疾病特約と、女性特約が、ついた保険に加入をしました。若い頃に加入しておけば保険料も高くない、とのことで、自分としては「安心料だな」という軽い感覚で加入をしました。20代半ばになり鼠径ヘルニアが見つかり、手術をし、保険を使うことができました。

 

 

大変な手術ではなく、手術代もそんなに高いものではなかったですが、保険に助けられました。またその後も帝王切開で出産した時もわたしの場合、保険が適用されたので、このときも保険に助けられました。帝王切開手術となると、なかなか高額な手術費だったので、本当に保険に入っていてよかった、と思っています。人はいつ何時病気にかかるかわかりません。

 

 

その時になって困らないように「安心料」を、払っておくのは決して悪いことではないと思います。ましてや、家族が、いれば尚更です。がん、疾病の保険は加入しておくのをお勧めします。わたしは上記以外にも2回保険に助けられています。


ホーム RSS購読 サイトマップ